篠原ゆき子

篠原ゆき子

篠原 ゆき子(しのはら ゆきこ、1981年1月21日 - )は、日本の女優、タレント。本名および旧芸名は篠原 友希子(しのはら ゆきこ)。神奈川県出身。テアトル・ド・ポッシュ所属。愛称はゆき、ゆっきー。 小学校から高等学校まで桐蔭学園、明治学院大学法学部法律学科卒業。 スカウトがきっかけでデビュー。モデル、タレントを経て、山下敦弘監督の映画『中学生日記』をきっかけに役者デビュー。 2011年、自身の最も好きな劇団であるポツドールの舞台『おしまいのとき』のオーディションで主役に抜擢され、暴力とレイプシーンを含む激しい公演を1ヶ月間こなした。そこでの演技は青山真治などから高く評価された。 2013年、スカイコーポレーションよりテアトル・ド・ポッシュへ移籍。篠原ゆき子へと改名。 2014年、映画『共喰い』(青山真治監督)により第28回高崎映画祭最優秀新進女優賞を受賞。 身長161cm。スリーサイズはB83、W61、H87。靴のサイズは24cm。血液型はA型。 プラス思考をする性格。 ペットに猫がいる。 特技は料理。趣味は絵、小説を書くこと。

Sponsored Link

関連Webサイト

pico~ ©もんじろうキーワード!